結果に責任を持つ

本多 央昇

2025

年入社|

現場では何よりも結果を求められていると思う。 きれいな言い方はあまり得意ではありませんし、淡々として見られることもあると思いますが、仕事としてきちんと形にすることを一番に考えています。 うちのヘルメットをかぶって現場に立つ以上、一緒に仕事をしている仲間が軽く見られるような仕事はしたくありません。 だからこそ、自分が率先して動き、一つひとつの作業を責任を持って丁寧にやる。 その積み重ねが、現場全体の評価につながると思っています。 杭の仕事は建物を支える基礎の部分で、正直、責任は重いです。 任せていただいた以上、ミスは許されませんし、妥協はできません。 社長は、営業力や話の上手さが本当にすごい人で、尊敬しています。 自分にはない部分なので、勉強になることも多いですし、できるようになりたいと思うところでもあります。 自分の大切な人を守る。そのために結果にこだわる。 それが、自分なりの仕事への向き合い方です。

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